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ここは北国? ガンタースビル湖の巻

現在滞在しているガンタースビル湖はなんと積雪25cmほど!!昨年よりも更に今年の冬は冷え込みがキツイです。この状況は昨年末から続いており何度もの積雪を繰り返しているとのこと。
湖も例年になく冷えているようで、私もこれでガンタースビルを自分のボートで釣るのは2度目なのですが、その一昨年とは大きく状況が異なっていいます。
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本来だともう少しプリフィッシングの時間を取りたかったのですが悪天候続きで今回のタイミングにしかないと思い来てみたもののまともに湖に出れたのは4日間ほど。かなり消化不良の残るプリフィッシングとなっています。

本来なら温暖なアラバマ、2月でも琵琶湖の4月を思わせるような陽気が続くこともありますが今回ばかりは状況が違います。

ガンタースビル湖はテネシーリバー水系の数ある湖の中でもビッグフィッシュ、ビッグウェイトが出る湖、トーナメントでも常にトップウェイトは30lb前後のウェイトが出ることも珍しくありません。そのためこんな悪天候続きのなかでも常に多くのボートが走りまわっており、毎週末必ずトーナメントが開催され、年に何度かは3Aやメジャークラスのトーナメントが開催されています。昨年のBASSMASTER CLASSICの開催は記憶に新しいでしょう。

このサイズのバスでも15インチのキーパサイズ。
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しかし、そんなガンタースビル湖もさすがに水温が5℃前後の現在の状況ではそう簡単には釣れません。トーナメントでは常にビッグウェイトが出るといってもどこでも誰でも釣れるというわけではなく、ごく限られたパターンでのみ釣れるような感じです。

毎日午前中はガイドが凍りっぱなし・・・。
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このあたりは春の琵琶湖もそうですが、どこの湖でも早春は難易度非常に高いものとなっています。情報だけ見ると非常に釣れているように見えますが、実際はごく限られた特定のエリアや釣り方をマスターしている人しか釣れないんです。

そんなガンタースビル湖ですが、今日までのプリフィッシングの予定もウインターストームの襲来に伴う積雪で湖上に出ることは出来ず、予定の半分程度の課題しかこなすことが出来ませんでした。


今回の雪はアラバマ観測史上4番目らしいです・・・。
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しかし、こうした悪天候を経験することでなぜ湖が今のような状況になっいるのかということも理解ですることが出来ました。

ガンタースビルの街中に新しく出来たスーパー、パブリックス。ここアラバマの片田舎に出来るとは・・・、南部も変化してきているようです。
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残念ですが時代の流れには逆らえません。

アラバマガソリン安い!!
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実際のトーナメントまでは3週間ほど、来週からはこちらも暖かくなる予報なので状況が変わっていることでしょう。

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ロスバーの巻

2月17日現在、今年も昨年同様強いウインターストームが北米を襲っています。本来ならこのタイミングで次のFLW RYOVACのプリフィッシングでアラバマ州ガンタースビル湖を訪れているところですが、さすがにこのウインターストームではプリフィッシングは難しそうなので、ガンタースビルよりは南に位置する次のBASS OPENの開催地であるミシシッピー州、ロスバーネット湖を訪れています。

私がロスバーネットを訪れるのは今回が初めて、90年代はたまにBASSの大会をやってましたね。
ロスバーネットへは私の滞在しているセントラルフロリダからは1000km程度の距離。
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このくらいの中距離移動は昔、福岡からTOP50に参戦していた頃からの日常的な移動距離なのであまり苦にならず一気に走り抜けます。

ここロスバーネット湖も昨日からのウインターストームの影響で夜は氷点下まで落ちます。本来はペリカンやワニが生息する温暖な地域ですが水面近くの草木には氷柱が出来るほど。

具体的な釣りには不向きな気候なのでまずは全体を見て周る作業。
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ここロスバーネット湖も南部の湖によくあるフラットなダム湖なのでスタンプも多くまずは航路の確保が重要。釣りたい、釣れそうな場所まで安全に行くためのルート確保をやってます。
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今回は魚探の取り付け位置の変更、追加を行いました。GPS画面が目線上にあると高速走行時にすごく見やすくてよいです。
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日本でも採用の価値あり!! ワークスハセガワさんがやってくれると思います。

一応、魚も釣ってますが、トーナメントはまだまだ先なので参考程度に。
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このあとは連続で開催されるFLW Rayovacのプリプラクティスでガンタースビル湖へ向かいます。
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1月31日 BFL GATOR 第2戦 オキチョビー湖の巻

いよいよ先週のお話まで来ました。

前回のRayovac オキチョビー湖ではロワーユニットのトラブルで思うような試合が出来ず悔しい思いをし、この消化不良のモヤモヤした気持ちをどうしようと思っていました。
そこで予定にはなかったのですが翌週に同じオキチョビー湖で開催されるBFL GATORの2戦目に参加してみることを思い付きました。

まぁ、その前にまずは壊れたロワーユニットを何とかしなければならないので一度オキチョビー湖を離れ、いつもお世話になっているボート屋さんへ。

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部品の取り寄せに2日、取り付けに1日で、結局オキチョビー湖へ戻ったのは翌週の木曜日。しかし、こんなときに限ってまたまた別のトラブル。対処にほぼ一日掛かり、湖上に出たのは夕方…。

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という訳でプラクティスは前日1日だけ、まぁ、先週までオキチョビー湖は釣り込んでいるので、状況は把握しておりやることもほぼ決まっていたので細かい調整だけで、後は当日に合わせて釣っていくことに。

前日のプラクティスでは前回のパターンでビックフィッシュも釣れて予想通り的な感じ。
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その前に実は今回はエントリーが遅かったのでウェイティングだったのです、しかしウェイティング№が2番目だったのでおそらく出れるだろうとブリーフィングへ。思惑通り滑り込みで大会には出れるようになりましたが、今回の参加者数は前回のBFLを上回る230艇!!
2戦目なので減るだろうと思っていたのですが、まさか多いとは…。

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今回も数日前の寒波からの立ち上がりのタイミングで、本格的にバイトが出だすのはお昼近くから。まずは水温の安定している昔キャナルからスタート。案の定、バイトがあるものの乗らず、そこでコアングラーの4パウンダーをいかれてしまいました、ううっ、このバイトはミスしてはならないバイトでした。

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本格的に水温が上がりだしたタイミングで先週の続きを試していくことに。結果バイトは少ないながらも順調にリミットをキャッチし、入れ替えも何度かするものの決定的なサイズには恵まれず11lb半ばの平凡なウェイトで終了。

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ちなみに今回のコアングラーは17才!! お父さんはポーターで参加。なんと羨ましい!!

ただやはり寒波の影響が残る試合だったので優勝も含めて全体的にウェイトは伸び悩み48位で賞金圏内には留まることが出来ました。

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今回の表彰式?は意外に多くの選手が残ってました、いつも自分の検量が終わるとみんなさっさと帰るんですが。
拍手なんかも起こってなんだかホントに表彰式的な感じ。
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残念ながらBFLはワンデイトーナメントなのでウェイトをまとめることよりも、爆発的なウェイトを持ち込まないことには上位に行くことは難しく、ビッグフィッシュが入れられなかったのは残念です。

ちなみに翌日の反省フィッシングでは、同じパターンで7lbをキャッチ…う~ん、難しいもんですな。

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これでフロリダの1月のトーナメントはすべて終了、次はミシシッピ、アラバマと北上します。

さて今回も含めて、1月のフロリダのトーナメントで私がメインに使っていたのは「スイミングジグ」。
といっても琵琶湖のそれとは大きく違い、ジグもトレーラーも使い方も狙うバスのコンディションも独自のもので、ところ変わればというもの。この釣りを身につけたことでかなり楽になりました。また紹介出来る機会が来ればそのときに詳しくお伝えしたいと思います。

1月22~24日 FLW RAYOVAC オキチョビー湖の巻

ようやくここまで辿り着きました、次のお題はBASS OPENの翌週に開催されたFLW Rayovac オキチョビー湖大会。トホ湖から3時間程度の距離なので、翌日からさっそくプラクティス開始。

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今回のオキチョビーは寒波の影響で前回、2週間前に来たときとは大きく状況が異なりました。前回既に出来ていたスポーニングベッドは空っぽ、明らかに魚は退いている状況。数日間吹き続けた強い北風でエリアによっては濁りも入ってきていました。

そこで、水深のあるハイドリラのエリアから本格的にプラクティスを開始。スローなものの順調にプラクティスは進み、なんとかハイドリラのエリアで10~15lb程度は釣れそうなスポットを幾つか持つことが出来ました。

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しかし、大会当日に向けて天候は安定し暖かくなる天気予報です。そう、これはまた状況が変わるということ。今までは退いていたバスがこの暖かさでまた動き出すことも十分考えられます。

そこでプラクティス最終日はシャローのプールも確認しつつ、プラクティスを終えました。

ちなみに今回の参加者数は驚愕の250艇、ポーター、ノンポーター合わせると500人!! 多いだろうな~とは思っていたもののまさか250とは。本来このトーナメントの定員は150艇、以前は参加希望者が多い場合は200艇程度までは枠を広げるとなってはいたものの、'15年のルールブックから200という数字が消えていたのはこういうことですかと、少し納得。

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結果として大会当日はまだ水温の低い午前中は水温が安定しているハイドリラからスタート。順調にリミットは揃い、少しづつ入れ替えをしていきますがプラクティスのときと比べサイズがダウン、スポットによってはバイトが出なくなっているところも…その理由は日が昇り、水中の様子が鮮明に見えるようになってハッキリと理解出来ました。

そう、始まったのです、また魚が動き出していました。もちろんこうなることも想定していたのでプランB発動、水温が上がったタイミングでエリアを大きく移動。

しかし、ここで想定外の事態が発生。お昼前後に次なるエリアに向かって走行中にまたしても船外機のロワーユニットのトラブル、完全に身動きが取れなくなってしまいました。スタート会場から30km以上は離れた場所での出来事なので、とてもトローリングモーターだけでは会場まで戻ることは出来ません。
コ・アングラーと途方に暮れているとたまたま他の選手が走ってくるのが見えたので助けを求めると、彼は私たちの帰着時間よりも早く、それで良ければ帰りにまた寄って魚と共に会場に連れて帰ってくれるとのこと。

その待ち合わせの時間まで、トローリングモーターでショアラインまで寄り待つこと数時間、約束通りその彼は来てくれました。大急ぎでコアングラーと共に彼のボートに魚を移し会場に戻りました。

本当に今回助けてくれた彼には大感謝です。

しかし、天候も安定し午後からグッと水温が上がったこの日はウェイトが伸びる中、私のウェイトは8lb弱と大きく出遅れて190位台からのスタートとなってしまいました。

その後はボートを遠く離れたボートランプからピックアップし、会場に戻ったときはもう真っ暗。この時間からの修理はさすがにないので明日はトローリングモーターのみの試合と腹を括りました。

さぁ、2日目、この広いオキチョビー湖でトローリングモーターだけで行ける範囲は極めて限られてしまいます。色々思案した結果、プラクティスでは一切釣っていないものの、あるエリアを目指してスタート。その場所までは片道40分のロングドライブです(笑)。

そのエリアでお昼までにコアングラー共々リミットを釣り、午後からは入れ替えを繰り返した結果、ビッグサイズこそ入らなかったものの2日目は11lb少し釣って順位を上げますが、賞金圏内までは数オンス足りず、ちょっとショック。

ちなみに帰着の際はもうトローリングモーターはトロトロとしか回転せず、なんとか帰着1分前でギリギリセーフ。帰着場所が目の前に見えているのにハラハラな気持ちでした(笑)。

こうしたトラブルはどうしてもつきものですが、ちょっと多すぎますね。そうならないように普段からメンテナンスなど気をつけてはいるもののそれが足りなのか?ちょっと考えます。

しかし、トラブルが起こるのはいつもトーナメントのとき、もちろんそれには原因があります。トーナメントでは常にほぼ全開で走りますし、いつも以上に無理もします。それまで負担が掛かっていたところが、そのタイミングで限界を超えてしまいます。
今回も朝のスタート時はかなり荒れていたのですが、お構いなしでメーンレイクをほぼ全開で走っていました。

今回はけっして見えていた訳ではないのですが、もう少しは頑張れた試合だったので悔しさが残る試合でした。
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1月15~17日 B.A.S.S. Southan Open トホ湖の巻

思い出し日記、さてさてお次はBASS SOUTHERN OPENのお話。

開催地となるのは5つ程の湖がキャナルで繋がるキシミーチェーンと呼ばれるセントラルフロリダを代表するフィールド。スタートサイトが位置するトホ湖が最北端に位置し、トホ湖だけでも南湖より少し大きいくらい、そこからキャナルを通じてサイプレス湖、ハッチンハ湖、そしてキシミーチェーンの中で最大のキシミー湖へ繋がります。このキシミー湖は南湖の倍ほどの大きさがあり、過去多くの優勝者を輩出しているのがこのキシミー湖。そのキシミー湖からタイガー湖、そしてまた別の湖へと繋がるのですが、事実上このタイガー湖までがトーナメントの行動範囲と考えてよいでしょう。

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この5つの湖で最も魚影が濃く、ビッグフィッシュが期待できるのは前述の通りキシミー湖。しかしトホ湖の最北端に位置するスタートサイトから、チェーン最南端に位置するキシミー湖の入り口まで行くためには50km程度の距離があります。全開で走れば実際の走行時間は30分程度なのですが、その道程の途中、トホ湖の出口に水位調整の水門が設けられており、ロックを通って通過する必要があります。

この狭いロックの中が大会のときは大変なことになります。
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ロックテンダーのおじちゃんとおばちゃんは大会当日は大忙し。

このロックは一度に通過できるボートの数が15艇程度と小さいもので、一回のロックスルーに要する時間は20分近く掛かります。スムーズにロックを通過出来たとしてもキシミー湖まで片道50分程度の時間を要します。
しかし、多くの参加者がこのロックを通ってキシミー湖を目指すことは明らか、おそらく200艇の参加者中、このロックを通過するのは150艇程。
そのためスタート時は1フライトのグループ以外は最低1度のロックの待ち時間が生じ、往路は1時間10分程は必ず掛かると思ってよいでしょう。また復路の場合も帰ってくるタイミングが悪いとロックの通過に1回の待ちが生じてしまうので、予備の時間を考えるとやはり最低1時間10分程度は見ておく必要があります。

もちろんこれはキシミー湖の入り口までのお話なので、実際はキシミー湖の中の移動時間も追加して考えなければなりません。もしキシミー湖の最南端やタイガー湖にエリアを持っていると移動に往復3時間程度の時間を割かれてしまうわけです。

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8時間程度と限られた時間でこの移動時間は大きく釣りに影響します。ならばスタートサイトのあるトホ湖で釣るのが良策では、みんなそう考えるわけです。時間を使ってリスクを負って遠くのエリアまで行くよりも近場で釣れればそれに越したことはない。少なくともトホ湖で多少の魚を持っていれば、ロックスルーの無駄な待ち時間をトホ湖の釣りに充てられるわけです。また復路の余ったエキストラタイムを有効に使うことも出来ます。

しかし、このトホ湖がそう簡単には釣れないわけです。私もプラクティスの多くの時間をこのトホ湖で費やしましたが、結果としてトホ湖では決定的なパターンを見出すことは出来ませんでした。

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今回の大会は寒波からの立ち上がり初期の段階で、スポーニングはまだまだといった状況。その状況下で重要な役割を果たすメーンレイクのハイドリラはワイルドライフによるハイドリラマネージメントの影響が色濃く残り、トホ湖のハイドリラは除草剤の散布と藻刈りで壊滅状態、キシミー湖もゲータグラスなどのマットカバーは壊滅的で昨年までとは大きく状況が異なりました。何れも低水温下のキシミーチェーンでは非常に重要な役割を果たすのですが、それらがほぼない状態でした。

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この状況下でバスを安定的に持っているのが少し深い水深のリッリーパッド。この時期の定番のひとつでもあり、有名エリアはプラクティスが進むにつれ多くの参加者が浮いているのが明白。またこのリッリーパッドの根が作るマットカバーは多くのフリッパーが狙い、直前プラクティスで既に取り合いの様相。

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つまりトーナメントのスタートはここから、ここから先をどう釣るか、他のパターンを探すのか、釣りを変えるのか、ロックスルーを戦略の中でどう処理していくのか。
この先がトーナメントの結果を左右します。で、ここから先の私の釣りはさすがに今回は遠慮させていただきます。

 いつも大会直前まで練習してしまうので、ラインの巻き替えや準備はブリーフィングまでの空き時間を使って。
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結果として初日11lb7、2日目11lb8とビッグウェイトではないものの安定したウェイトで35位という結果でした。

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ここフロリダのウェイトの作り方は、たとえば15lbという上位に絡むウェイトを作る場合3lbを5匹という揃え方は少なく、2lbベースのウェイトに如何に6lbオーバーのビッグフィッシュを混ぜるかという作り方になります。

2lb前後のグッドサイズでベースを固めることは上位入賞の一つの足がかりであり、そこから先は6lbオーバーが何匹入っていくかが勝敗を別けることとなります。このあたりはリザルトのウェイトを注意深く見ていくと良くわかると思います。

私はこの6lbオーバーのサイズを2日間とも入れることが出来ませんでした、もちろん大会中のかなりの部分はこのサイズを狙う釣りを展開したつもりです。もしこのサイズがどちらか一日でも入ると大きく順位は変わりますし、2日間とも入れることに成功すればカットも可能となる訳です。

奥が深いバスフィッシング、まだまだゴールは見えません。
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